なぜ朝食を抜いてはいけないのか?【ボディメイクサロンぺスカ】
2025/04/10
朝食の大切さ
雑誌やニュースで朝食は摂らないと太りやすい、身体に良くないとことをよく見ます。
血糖値が上がりやすいというのは知ってるけどなんで血糖値が上がりやすいとよくないのでしょう?
これを解説していきます!ほかにも原因もありますので、追加で解説も入れていきます!
目次
血糖値とは?
血糖値とは、血液中のブドウ糖の濃度のことです。
濃度の数値が上昇することで血管のダメージから血栓、動脈硬化などの症状の原因になります。
本来は、血糖値は上昇すると膵臓から「インスリン」というホルモンを出して血糖値を下げる事でコントロールしています。
しかし、過剰な食事、運動、アルコールの過剰摂取が原因で血糖値が上限を超えてしまうと「インスリン」
のコントロールが追い付かなくなり血糖値が高くなります。
これにより糖尿病などの疾患につながります。
朝食抜く=ダメ なぜ血糖値に関係するのか?
ここで朝食がなぜ大事なのかの話題が出てきます。
例えば、朝食の抜いた状態で昼食を摂取すると、極度の空腹状態から食べ物を摂取するので、血糖値が普段食べているより血糖値が上昇しやすくなっていまいます。これより、脂肪の元になる脂肪酸が分解され血管内に脂肪が蓄積されやすく「太りやすく」なります。
これから朝食を食べずに生活していると肥満体型になりやすいのです!
ここからは、朝食はパン、ご飯糖質でもいいので(タンパク質もあったほうがいい)とる必要があります。
以上で朝食を抜いてはいけない理由でした!
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